何もしてないと思いながらも作業している。
16日には6時間やり、今日は4時間やった。これで「何もしてない」と思うのは、俺自身の創作熱のせいだろう。漫画に熱が入るようになった。やっとだ。絵を描くのも楽しい。昨日と今日は朝にアナログ机に向かい絵を描いていた。しかし、足りない。描きたいというよりは、“創作がしたい”。このクソデカ感情のままに動いている。この後気分が落ちるのは時間の問題だ。
だから、早めに自分がやれるもの・やりたいことをやってしまえーーー!!!
今は神の記憶と他に絵3種類くらいの絵を描いている。止まったら死ぬのか俺は。止まったら死ぬんだよな、うん。
とりあえず、メインの漫画制作をして苦しくなったら他の絵に手をつける。という行為を繰り返す。しかし、俺は多分こういうやり方でやっていかないと、力が抜けないのだと思います。他の絵が捗っても、それは自分にとっては呼吸しやすくなる物になる。手が止まったら止めればいいいしね。
今日は水彩が触りたくて描き始めた絵が1枚(途中まで)。
漫画の文字打ち込み・ページに貼り付けを32p。
漫画家さんの5時間半の配信をBGMにして作業してた。
このまま漫画に熱が入るといいな。お前さっき入るようになったっていってなかった?
ネット環境がなかった2月からまだ体が抜きっていないのか、ゲームが出来なくなってますね。元々ゲームはプレイするまでが長い。やるととても楽しい…、じゃなくて、創作する時間が増えました。楽しいけど、嫌にならないことを祈ります。休めってはなしやろがい。
たまにGeminiと話している。「創作者にとって休息とは何か?」と聞いてみた。
創作者にとっての休息とは、「自分を単なる『出力マシン』として扱うのをやめて、一人の『人間』に戻る時間」ではないでしょうか。
もし、何かを描かなければならないという強迫観念があるのなら、それは「休んでいる」のではなく「待機している」状態に近いかもしれません
お前すげー単語出してきたな「出力マシン」っておいおいおい。
なるほどぉ~~~分からん。深堀したらこう答えた。
創作者にとっての休息
創作が「吐く息」なら、休息は「吸う息」です。
描き続けるためには、空っぽになった感性に新しい空気を満たす時間が必要です。
ペンを置くことは、創作を止めることではありません。
あえて思考を手放すことで、脳の深層部が勝手に情報を整理し、新しいアイデアを熟成させてくれます。
…ふ、深い…!!
なんて深いんだ…!
呼吸か…自分のなかの対話が激しくなりそうですね。もちろん創作的な意味で。
色んな事考えてる中で、やはり行き着くのは創作なんですよね。
今日はこの位にして、明日また原稿しま~す。
ではでは。